vim6
[598:593 (01/10/01 08:02)]
>>594
ホントだ。cygwinアップデートかけたらあるでやんの・・・。
[599:名無しさん@お腹いっぱい。 (01/10/02 06:10)]
>592
libiconvはGNUのものを使っています。
iconv -f iso-2022-jp -t sjisなども動作します。
肝心のvimですが、sjisのファイルをiso-2022-jpで出力する時は、
:set enc=sjis
:set fenc=iso-2022-jp
:w
でできました。問題はその逆の時で、色々helpを読んだり実験してみると、
:set enc=2byte-iso-2022-jp
:set fenc=sjis
:w
で、iso-2022-jpをsjisに変換することは可能だと分かりましたが、
:set enc=2byte-iso-2022-jpのときに画面が崩れてしまいます。
[600:KoRoN (01/10/02 08:31)]
>>599
なぜencをiso-2022-jpにするのですか?。
内部的にiso-2022-jpでは正しく動かないハズです。
# 少なくともそんなコードを書いた記憶はないです。
やってやれないことはないですがせめてtermencは必要でしょう。
ファイルを強制的にencを指定して開きたい時には
:e ++fenc=sjis filename
みたいなことをしますけど…これは欲しいものではなさそうですね。
まず基本的なところに誤解はありませんか?。編集中にencを変えることは通常しません。
開くファイルのエンコードは適切なfencsを設定しておけば特に上のように指定する必要はありません。
例:set fencs=iso-2022-jp,utf-8,ucs-2le,ucs-2,euc-jp,japan
ファイルのエンコードを指定して保存したい時はfencに適切な値を設定するのです。
[601:582=591 (01/10/02 11:23)]
Soralisでやってみたのですが
/etc/termcap のどれを選べばTeraTermで色が出るのか分かりません。
>>584 に書いてあったansiは駄目でした。
Soralisで使っているは term を何にしていますか?
または、どのTCapコードを見て色付き/色なしを見てるんですか?
( http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=termcap&dir=jpman-4.4.0%2Fman§=0 )
[602:名無しさん@お腹いっぱい。 (01/10/02 12:26)]
>>601
set term=builtin_pcansi
でも if substitute, has とかを駆使して、FreeBSD, Linux,
Solaris で .vimrc を共有する方法が分からない。Solaris
ではエラーがでる。
[603:582=591=601 (01/10/02 13:36)]
【Soralis + TeraTermPro で色付きvim】
:set term=builtin_iris-ansi
バッチシ色付きになったっス >>602
[604:名無しさん@お腹いっぱい。 (01/10/03 02:09)]
>600
まさにそういうことでした。encoding,fileencodingなどの意味を
全く分かっていなかったようです。それらしい名前の付いたコマンドを
片っ端から試しただけなので、全体像がつかめず、根本的な
誤解をしてしまったようです。
encodingは内部コード
fileencodingは保存するときのコード
fileencodingsは読み込むときのコード
という理解で良いのでしょうか?
[605:KoRoN (01/10/03 07:58)]
>>604 一点だけ補足
> fileencodingsは読み込むときのコード
「読み込むときに試すコードとその順番」と覚えておきましょう。
[606:名無しさん@お腹いっぱい。 (01/10/04 09:18)]
>>446
私も、おなじ症状でしたが上記の方法で解決しました。
ありがとうございます。
(ようやく、作業が進む・・・)
[607:ななしさん (01/10/08 16:39)]
vim6が正式リリースしてからというもの、
ユーザが安心したのか、ここの書き込みも減少したような。
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)