vim6
[349:KoRoN (2001/07/31(火) 17:43)]
>>346-347
うそです。原因はちょっとだけ違っていました。
対処法は$VIM/_gvimrcの最後にcmdheightの設定を追加するか、
個人設定ファイル_gvimrcで行なってください。
[350:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/31(火) 18:27)]
>>343
あ、同じように考えたことがありました。
クリーンに設計しなおそうと思うと emacs になってしまうん
ですよね。
以後、vi は kiss であってこそと nvi にとどめ
たまに emacs 使います。
ただ、左脳的にきれいな emacs が必ずしも使いやすさと直結するかと
思うとまた懐疑的なのが不思議な所であったりします。
[351:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/31(火) 18:47)]
OKです。直りました。
やっぱりKoRoNさん、vim6本を執筆しなきゃ。
出版されたら絶対買っちゃうから(wara
[352:KoRoN (2001/07/31(火) 19:01)]
では出してくれる出版社募集中ということで(藁
[353:KoRoN (2001/07/31(火) 19:01)]
では出してくれる出版社募集中ということで(藁
[354:emacser (2001/07/31(火) 19:03)]
>>343
いーなー、LISP な vi。
[355:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/31(火) 19:09)]
オライリーでいいんじゃない?
でもVi本が7月に出る予定だったしな。
[356:KoRoN (2001/07/31(火) 19:18)]
>>343,>>350,>>353
実はこの話には後日談があります。実際にやってみようかと思ってしまったんです。
ベースは当時のめりこんでいたScheme処理系から自作ということを考えちゃいました。
でも、既存のものを再発明しても無駄ですからターゲットをemacs-lispに変更しリサーチに入ったのです。
viper-modeのimproved版でも作るかね〜ってな勢いです。
が…Emacsの厚い本も買ったのですが3日でプロジェクトはクローズしました。
指がviを愛してしまっているのでまともにMeadowを扱うことができませんでした。
# 昔はもうちょっとなんとかなったものですが。
どうせ続けていたってvimに及ばないものになっていたでしょうけどね。
[357:emacser (2001/07/31(火) 19:20)]
>>356
期待 age (藁
[358:関係ないが (2001/07/31(火) 22:44)]
>>355
オライリーって訳本のイメージしかないんだけど
原著者が日本人の奴ってあるん?
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