vim6
[292:KoRoN (2001/07/25(水) 17:35)]
>>291
:he eval-examples
にある2つ目の例が行ごとのソートです。
visual selectして:Sortでソーティングできます。
[293:288 (2001/07/25(水) 19:13)]
>>292
うおおお〜、マジありがとう。
コマンドって定義できたのね。ホント毎度助かります。
これからもよろしく(笑)。(できる限り調べるが)
[294:あー (2001/07/25(水) 23:31)]
全く関係ないアプリなんだが、文字コードが上手くいかないと思ったら
enc と euc を間違ってた。
これ、紛らわしいよね
[295:288 (2001/07/26(木) 01:48)]
2つほど質問
dictionary に
font-family
background-image
とか記述してあるんだけど
辞書補完しても font , background みたいに - 以降を補完してくれません。
補完できるようにできますか?
ビジュアルブロックモードの時だけ
:set virtualedit=all
にしたいけどできますか?
[296:KoRoN (2001/07/26(木) 08:50)]
>>295
> 辞書補完しても font , background みたいに - 以降を補完してくれません。
> 補完できるようにできますか?
オプション'iskeyword'に'-'を追加します。
setを使って全部を設定しなおすのも「手」ですが、
letを使えばこんな感じで追加できます。。
:let &iskeyword = &iskeyword . ",-"
> ビジュアルブロックモードの時だけ
> :set virtualedit=all
> にしたいけどできますか?
:help virtualedit
してみましたか?
:set virtualedit=block
が幸せにしてくれるでしょう。
[297:288 (2001/07/26(木) 10:35)]
>>296
> :help virtualedit
> してみましたか?
かなり恥ずかしい質問してたみたいだね。:h visual-block でしか調べてなかったです。
> オプション'iskeyword'に'-'を追加します。
> setを使って全部を設定しなおすのも「手」ですが、
> letを使えばこんな感じで追加できます。。
> :let &iskeyword = &iskeyword . ",-"
うまくできました。ありがとう。
set iskeyword+=-
でもいいんだよね?
[298:288 (2001/07/26(木) 10:37)]
↑:set iskeyword+=-
: が抜けてました
[299:KoRoN (2001/07/26(木) 11:50)]
>>295-298
失礼。試したときに+=,-としてできなかったので。
ただletを使うテクニックは他のオプションに応用できるので、覚えておいて損はないです。
[300:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/26(木) 21:35)]
Lispとかは知らないけど、激しくマイナーな関数型プログラミング言語の
Haskellを、試しにctagsしてみたところ、
何も作られませんでした(涙)
いや、べつにいいんだけど、マイナー言語を触って喜ぶ自分に気づいた…
気づかせてくれてありがとう>ctags
[301:KoRoN (2001/07/26(木) 22:11)]
うぉ。haskellとはまた渋いところを…いっそこの機会にhaskell用のctags定義を書いてみるというのはどうでしょう?(藁
haskellを知らない人はこちらをどうぞ。
http://haskell.org/
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)