vim6
[149:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/02(月) 08:21)]
>>147
なるほど、調査ありがとう。
ということは Ignore はヘルプファイルにしか設定されていないということですよね?
そうじゃないと怖くて普通のファイルの作成・編集ができないからね。
#それでも Ignore にほんのりと色を着けたくなる慎重なオレ
[150:KoRoN (2001/07/02(月) 09:10)]
>>148
veのrで2バイト文字を2バイト文字で置き換える、と言うことでしたか。
そういう風に読み取ることができてませんでした、申し訳ないです。
XIMの一件が片付いたらそっちにかかります。
# betaリリースも近いようですしね。
>>149
使ったことはないですが、シンタックスファイルを見ると幾つか設定はされているようですよ。
$ cd $VIMRUNTIME/syntax
$ grep -n \\\<Ignore\\\> *.vim
[151:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/02(月) 14:52)]
:set rightleft
で全角が激しく化けますね
virtualedit以上に誰も使わないモードだとは思うけど一応報告。
[152:KoRoN (2001/07/02(月) 19:37)]
>>151
rightleft.txtを翻訳した時に気が付いてました。
…気が向いたら治します。
[153:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/02(月) 19:39)]
つーか、rightleft って何の使い道が…
[154:KoRoN (2001/07/02(月) 21:04)]
ヘブライやアラブ語でエディットする時用です。
日本でも横書きが右→左だったころを懐かしむとか…
# ないって
[155:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/07/02(月) 21:27)]
vim-6.0amのランタイムとソースが、それぞれ2つのパートに分かれてますね。
[156:155 (2001/07/03(火) 01:05)]
ファイルがデカくなったから、rtおよびsrc双方のファイルをわざと
2つに分散したのかな。
bz2形式の方だと、rtとsrcがvim-6.0am.tar.bz2
の中に含まれているけど。
[157:155 (2001/07/03(火) 01:29)]
vim-6.0am-rt1.tar.gz
vim-6.0am-rt2.tar.gz
vim-6.0am-src1.tar.gz
vim-6.0am-src2.tar.gz
vim-6.0am.tar.bz2
[158:KoRoN (2001/07/03(火) 09:44)]
tar.gzはソースコードをフロッピーに入れて持ち歩けるように、との配慮だと思います。
vim-6.0am.tar.bz2はこれ1つあれば基本機能だけは使えるようになるので、ネットワークからのダウンロード時に便利です。
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