vim6
[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/25(金) 13:18)]
vim-6.xに関する専門的スレッドです。
[2:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/25(金) 17:23)]
せめてリンクくらいくれ
[3:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/25(金) 20:21)]
私は jvim を使いたいがために未だ 3.0 なんですが、
敢えて 5.0 や 6.0 系統を使うメリットって何でしょう?
C のコードを書くときと、日本語を書くときとで
使い分けようかな〜、なんて考えたこともあったけど
そこまでするメリットが感じられなくてやめました…
[4:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/25(金) 20:54)]
>>2 1ではないけど…
■Vimのページ(英語)
http://www.vim.org/
■Vim 6のソース配布場所
ftp://ftp.vim.org/pub/vim/unreleased/
■Vim 6 for Win32(日本語バイナリ配布場所)
http://ixeris.bios.ics.saitama-u.ac.jp/~koron/
[5:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/25(金) 21:04)]
>>3
Vim6について列挙します。
様々な種類のテキストについてシンタックスハイライティングが使える。
豊富なヘルプ(英語だけど)。
思いのほか高機能なスクリプト言語。
各国語のメニュー・メッセージが提供されている。
UTF-8が扱える。
iconvがあればエンコード(いわゆる漢字コード)の自動変換もできる。
diffモード(2つのファイルの違いが視覚的にわかりやすく表示される)。
fold(折畳み)によるアウトライン表示。
使用している人が世界中にいる(結果、洗練される可能性が高い)。
ざっとこのくらいはすぐに思いつく。
なおVim6でなら日本語を扱う上でまず困ることは無いでしょう。
[6:3 (2001/05/25(金) 23:48)]
さっそくつかってみた。
メッセージるいが、にほんごなのが、かえってイワカン(w
にほんごは、ひょうじはできてるけど、なんかあつかいが
ヘンだ (てきとうにコンパイルしただけだからか)。
syntax on は、けっこうはででおもしろい。
3.0 から、いこうしたいかも。
(ひらがなばかりでスンマセン。FreeBSD で skkserv が
うごいてくれない)
[7:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/26(土) 00:26)]
>>6
$./configure --enable-multibyte --enable-xim --enable-xfontset
$make
$make install
GUIで最低限日本語を使いたいならこうすべし。
[8:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/26(土) 09:16)]
Vim6って不安定ちゃうん?
[9:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/27(日) 13:16)]
>>8
未だに、α版だからね。
[10:名無しさん@お腹いっぱい。 (2001/05/27(日) 18:46)]
誰か、実際にvim6を使ったことある人、感想を頼む。
使う前に、いろいろと聞きたい事もあるしね。
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)