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目から鱗のコマンドライン

1 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/03/10(土) 17:09
一週間で本にしてそれを売って儲けて皆で山分けしよう。
まずは、山崎康宏さんの本のパクリから

ls -altr

77 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 10:07
echo `yes "" | head -30 | cat -n`
こんなのはダメ? shell script でたまに使えるけど...


78 :名無しさん :2001/05/26(土) 11:53
>>40

Emacsの M-x grep は、勝手に最後に /dev/nullを付けてくれます!
すなわち、grep の結果を他の grep に繋げられない!

と困った貴方に。

grep -n hoe * | grep -v hoge | cat -

と最後に”| cat -”をつけるといい事あるかもしれません。
(ここで、grep -v hoge -としてもうまくいかないんですよね…)

79 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 13:18
>>77
ん〜 残念、既出です。


80 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 13:29
>>77
seq


81 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 13:32
>>77

>yes 無駄


82 :xhost - :2001/05/26(土) 17:32
alias xxx 'xset b off -display \!*":0.0";xwd -root -display \!*":0.0" | tee "~/"\!*".xwd" | xwud '
で昔遊んだ。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 21:41
>>82
ん、なにやってるのかさっぱり見当がつかない。
壁紙変更?


84 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 22:01
>>83
他人の画面のぞきでしょ。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/26(土) 23:07
>>77
>>80,>>81
seq とかは Solaris などになかったりするから十分ウロコ。
だが、Solaris には yes がなかったりする。
# 勘違いのおそれあり、訂正歓迎、あおり勘弁

86 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/27(日) 00:46
>>77
echo {1..30}


87 :たまなし :2001/05/27(日) 01:07
>>86
それは zsh 限定では。
>>85
GNU の shutils に yes と seq は入っています。


88 :77 :2001/05/27(日) 10:41
BSD使いなのでseq知らないというオチでした。スマソ。
精進します。。。


89 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/27(日) 12:05
>>88 FreeBSD には jot というのがある。
man しても HISTORY の項目がないので、いつごろからあるものかはわからんかった。
# yes/seq/jot が OS によってあったりなかったりだと、どの OS でも
# 問題なく使える sh script ってのが難しいね。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/27(日) 13:56
>>89
yes/seq/jot程度なら無くても困らんと思うけど
echoの仕様の違いは嫌らしいかも。
echo -n prompt:
echo 'prompt:\c'
しかしいずれにせよechoは遅いので、シェル組み込みの出力関数が
利用できる場合は使いたくなる。

今回のは別に↓でいいのでは。面白みは皆無だが...。
awk 'BEGIN { for (i = 1; i <= 30; ++i) print i }'


91 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/05/27(日) 16:01
Solaris の /usr/bin/awk のようなふっるーい awk だと、
awk 'BEGIN { for (i = 1; i <= 30; ++i) print i }' < /dev/null
にしないとダメ。/usr/bin/nawk なら問題なし。



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