//-- S A M B A --//
[437:434 (02/05/04 06:46)]
>>436
必要、質問の根拠を教えれ。
[438:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/05 02:56)]
Windowsマシン foo (192.168.1.80)
Linuxマシン bar (192.168.1.23)
となっていて、Linux側から、
# nmblookup -B 192.168.1.255 192.168.1.80
を実行すると、
doing parameter log file = /var/log/samba/log.%m
doing parameter socket options = TCP_NODELAY SO_RCVBUF=8192 SO_SNDBUF=8192
doing parameter dns proxy = No
doing parameter printing = lprng
pm_process() returned Yes
added interface ip=192.168.1.23 bcast=192.168.1.255 nmask=255.255.255.0
bind succeeded on port 0
Socket opened.
querying 192.168.1.80 on 192.168.1.255
name_query failed to find name 192.168.1.80
と、なり失敗します。
そもそも、Linux側からWindows側へ ping foo はできますが、
Windows側からLinux側への ping bar は失敗します。
このWindows側で名前解決がうまくいってない所から
追っていくべきなのでしょうか?
[439:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/05 14:10)]
>>438
IP アドレスからの名前解決は
# nmblookup -B 192.168.1.255 -A 192.168.1.80
^^
じゃなかった?
[440:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/05 17:19)]
UNIX超初心者板から来ました。
WindowsXPから、SolarisのSambaドメインにログインしようとすると、
「ローカルプロファイルを読み込めません。
一時的なプロファイルでログインしています。
ログオフ時にこのプロファイルへの変更は失われます。」
とエラーが出ます。
\Documents and SettingsにはTemp.ドメイン名というフォルダがあり、
それを削除してログインし直しても同じです。
原因はどこにあるのでしょうか?
[441:438 (02/05/05 18:53)]
>>439
その通りでした。
実行結果、
added interface ip=192.168.1.23 bcast=192.168.1.255 nmask=255.255.255.0
bind succeeded on port 0
Socket opened.
Looking up status of 192.168.1.80
No status response (this is not unusual)
だめっぽい。
[442:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/06 00:03)]
>>440
XPだと,XP側でデジタル署名を無効化しておく.
それをやった上だと,Profileとか置くところがないからだと思われます.
PDC_HOW_TOとか参考にしてちょ
[443:440 (02/05/06 13:37)]
>>442
無効にしたらエラーが出なくなりました。
ありがとうございます。
[444:update (02/05/09 12:16)]
FAQかもしれませんが
2.0.x系から2.2.x系に移行するときに
smb.confで気をつけることってありますか?
そのまま使って問題あったりしますか?
[445:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/09 23:16)]
oplockの扱いがマトモになったんで、oplock (level2も) = yes にするとパフォーマンス上がるとか。
fake oplock は使っちゃイヤとかはドキュメントに書いてあったけど。
[446:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/05/10 01:21)]
>>444
LDAP周りの書式が大幅変更だったはず.
それはそうと,上でLDAP認証聞いてた方.
今月号の日経犬楠の連載で取り上げていましたな.
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)