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[302:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/20 17:11)]
>>301
エクセルのほかにワードでも多分同じだと思う。
ほら、サンバってファイル更新してからそれが実際に反映されるまで
妙に間が空くときがあるでしょ?
あのオフイス系ソフトたちは一時ファイルをものすごく頻繁に使うから
(それがネットワーク越しだろうとなんだろうとおかまいなくね)
そのために狂いが積もって あぼーん
[303:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/20 18:15)]
> そのために狂いが積もってあぼーん
んなこたーない。
[304:壊れませんか? (02/02/20 19:28)]
うーん、一応snoopでトレースもとってみたんだけど、
Excelってファイル開けるときに元ファイルに書き込む
みたいなんですね。
んでもって、何かの要因でその書き込みが抜け落ちたり
するとその後、処理できなくなってExcelあぼーんは
ありそうなんだけど。
あと、怪しいのはファイルのロック処理あたりかなぁ。
なんかファイルロック要求も出てたし。
SAMBA側で実際のファイルへの反映が遅れても、SAMBAを
通してファイルをアクセスしてる限りはうまく動くように
思うんだけど。
てか、SAMBAがバグってるとは思えないんだけどなぁ。
でも、SAMBAのバージョン上げたら出ないんだよなぁ。
SAMBAのMLにでもなげてみっか。
[305:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/21 01:23)]
>>304
write cacheとかのオプション付けてない?最新版で修正されているみたい。
チューニング周りのオプション全部外してみて。
[306:壊れませんか? (02/02/21 11:30)]
えっと、明示的にはチューニングオプションつけてません。
smb.confの設定内容ですが、
[global]
coding system = EUC
client code page = 932
workgroup = HIMITSU
netbios name = HIMITSU-A
security = SHARE
guest account = NAISYO
[日本語です]
comment = ここも日本語です
path = /OSIENAI/日本語です/ここです
writeable = Yes
guest ok = Yes
となっとりますです。
[307:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/22 02:45)]
>>297
telnetでtopして、転送時のサーバーのCPU占有率も計った方が良いよ。
あと、複数ユーザーが使用している場合の数値もリアルタイムでモニタリングした方が良い。
どこら辺を改善するべきか、大体解ってくるから。
[308:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/26 01:46)]
ホント、いいスレだ。メチャメチャ参考になる。
[309:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/26 14:40)]
スミマセン、どなたか助けてください。
サーバ:samba-2.2.0a
クライアント:win2000
で、いままで問題なく共有できてたのに
いきなり共有DIR中の特定のフォルダのみアクセスできなくなりました。
アクセスしようとするとプログラムが強制終了します。
サーバもクライアントも再起動したのですが改善しません。
サーバ上からは全ファイルが閲覧できます。
アドバイスお願いします。
[310:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/26 14:48)]
>>309
smb.confとログも貼ってくれないと分かんないよー。
[311:309 (02/02/26 15:34)]
あ、解決しました。
そういえば以前もあったような気がしたのですが、
アクセスできないフォルダに含まれる特定のフォルダが
原因で、それをリネームすると回復しました。
ちなみにwin95では再現できませんでした。
ふーやっぱ安定が一番だわ。
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