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[261:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/08 21:24)]
>ファイル名の文字コード変更ってスクリプトで書けないしね。
>書ける?
>書けるもんなら書いてみろ。書いてください。
本題からズレるが、なんか笑える。
コンピュータの世界って基本的にこういうもんだよね。
無いものは作る。作れ。作ってくださいお願い…っていう。
スレの趣旨に合わないので一応sage。
[262:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/08 22:19)]
フリーウェアの世界はモチベーションが全て。
妹のパンツ画像うぷしてくれるなら書きます…
と思ったらすでに出来合いのがあったyo!
http://www.samba.gr.jp/project/contrib/smbchartool.html
[263:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/09 02:11)]
これFreeBSDで使えるのかな?
[264:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/09 02:14)]
>>263
そりゃPerlスクリプトなんだから、所定のバージョン以上のPerlが
入ってりゃ、それこそWindowsでだって使えるだろ。
[265:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/09 15:30)]
そ、そうなのかな・・・。
wwwcpのコード見たときはwin32用とかFreeBSD用とかのコードがあった気がするけど・・・。
[266:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/12 00:32)]
滅茶苦茶初歩的だけど質問させてください。
Solarisに現在2.2.3aを使っているんですがSolaris側(UNIX)のパスワード
変更後はSambaのパスワードと同期を取らせたいのです。
それでsmb.confファイルでunix password sync=trueにすればいいと様々なHPで
書いてあるのですが、私のsmb.confにはunix password syncの欄がありません。
なのでviでunix password syncを自分で足してみたのですが、やはりその後UNIXの
パスワードを変更してもsambaのパスワードとは同期が取れません。
皆さんはどのようにUNIXとSambaのパスワードの同期を取っているのでしょうか。
是非教えてください。
[267:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/12 00:56)]
UNIXのユーザー登録はnewusersでやるんで、それを見て
smbpasswdを実行するスクリプトを流す。
#!/usr/bin/perl
# /etc/groupにsmbusersというグループが登録されている
open FH, "<passwd" or die "passwd:$!\n";
$GID = 1002; # group id for smbusers (see /etc/group)
while (<FH>) {
chomp;
next if /^$/;
my @cols = split(/:/);
print "perl -e \'{printf(\"$cols[1]\\n$cols[1]\\n\");}\'"
. "|smbpasswd -as $cols[0]";
system "perl -e \'{printf(\"$cols[1]\\n$cols[1]\\n\");}\'"
. "|smbpasswd -as $cols[0]";
print "\n";
}
close FH;
[268:266 (02/02/12 00:56)]
あ、言い忘れてしまいました。
パスワード同期はあくまでもUNIXのPasswd変更→smbpasswd変更であり、
けしてsmbpasswd変更→UNIXのpasswd変更ではありません。
是非何かアイデアがあれば教えてください。
[269:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/12 04:06)]
そういえば、パスワードで思い出したけど、SAMBAのユーザー管理は変だよね。
SAMBAユーザーとUNIXアカウントのパスワードの整合性が取れていなくても、
そのユーザーとして書き込みできるというのは・・・。
UNIXアカウント方式に統一できないの?
セキュリティ面で細かな問題があると思うな。
気を付ければ大した事無いけど。
[270:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/02/13 10:13)]
>>269
security = user
にしてUNIXとSambaのID/PASSWDを同一にすれば問題ないのでは?
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)