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Solaris教えてスレッド Solaris8(其の8)
[401:320 (02/09/02 20:22)]
>>349
>>354
解決したので報告します。
原因@
/dev/ttya を open する権限がなかった。
lrwxrwxrwx 1 root root /dev/ttya -> term/a
こんな感じでした。
→実行ファイルの権限を
-rwsrwsrwx 1 root root a.out
こんな感じにしたら open できました。
原因A
ポートモニタにモニタリングさせたままだった。
→354 さんいうとおりに admintool から シリアルの設定で/dev/ttya のモニタ
を停止させました。
[402:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 20:49)]
>>397
腕を動かす類のSCSIの命令ってありましたっけ?
まずはそこから行かないと、どういう実装が可能なのかわかんないのでは?
[403:銃 (02/09/02 21:13)]
>>397
HP系のチェンジャにはサイクラモードってのがあるのを知ったのは。
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/unix/1006171354/25
出だった。
これ使うと必要な回数offline実行すればテープが入れ替えられる?
まSolsticeBackup(Networker)かNetBackup使うのが妥当ですが。SSLやDLT4700には実装されてるかわからないし。
[404:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 21:24)]
>>401
動いたのはいいが、
-rwsrwsrwx 1 root root a.out
というパーミッションは超危険。
[405:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 21:37)]
>>401
実UIDのチェックをa.outの中でやっといた方がよいでしょうな
# 要はそのa.outはあるUIDでしか動かせない、とか条件判定を入れておくなど
# UIDの振り方を規約化しておいて、ある数値範囲内じゃないとダメ、とかしておくと
# 運用もしやすいことでしょう。
そのままだと実効UID/GID暴れん棒将軍になってしまいまつー
[406:397 (02/09/02 21:55)]
>>402
確か、ロボの制御コマンドはメーカー独自の物があった様な。
それをゴリ押しで動かしてしまう様な仕組みが無いかな?
というムチャな事を考えた次第です。
制御コマンドが統一されていれば可能なんでしょうけどねぇ…
>>403
おお、この Circular Mode とやらでオートロードは実現出来そうですね。
もっとも、私は HP の オートローダは持っていないので試せませんが:-<
いずれにしても、ライブラリなどでのランダムアクセスは無理でしょうし、
結局バックアップソフト使えって事ですかね。
[407:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 22:23)]
Solaris 2.6なんですけどね、
ServerとDesktopってパケージありますよね、何が違うんでしょうね?
恐らくServerの方がより多くの物を含んでいるとは思うのですが...。
詳しく知ってる方のみ、教えてくださいね。
[408:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 22:37)]
>>406
良くある6連DDS3ならmtxでチェンジできているけど
http://mtx.sourceforge.net/
同等のツールで、HP-UXならmc(HP-UX 11.00以降、らOS付属)
が使える。操作面はイマイチ。
[409:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 22:49)]
>>408
さらにスレ違いだけど、FreeBSDならchio(1)とかある
[410:名無しさん@お腹いっぱい。 (02/09/02 22:51)]
JDKでAWT使おうとしたら、どうやら
/usr/dt/lib/libXm.so.4
がないみたい。
どうすればいいの?
read.cgi ver5.26+ (01/10/21-)